きよしのズンドコ節
きよしのズンドコ節 唄・氷川きよし 作詞・松井由利夫 作曲・水森英夫 (ズンズンズン ズンドコ ズンズンズン ズンドコ) 風に吹かれて 花が散る 雨に濡れても 花が散る 咲いた花なら いつか散る ![]() おなじさだめの 恋の花向こう横丁のラーメン屋 赤いあの娘(こ)のチャイナ服 そっと目くばせ チャーシューを いつもおまけに 2・3枚 (ズンズンズン ズンドコ ズンズンズン ズンドコ) (間奏) 明日(あした) 明後日(あさって) 明々後日(しあさって) 変わる心の 風車 胸に涙が あふれても 顔にゃ出せない男なら 角のガソリンスタンドの オイルまみれの お下げ髪 なぜかまぶしい 糸切り歯 こぼれエクボが 気にかかる (間奏) (ズンズンズン ズンドコ ズンズンズン ズンドコ) ![]() 辛い時でも 泣き言は口を結んで 一文字 いつかかならず 故郷へ 錦かざって 帰るから 守り袋を 抱きしめて お国訛りで 歌うのさ 西の空見て 呼んでみる 遠くやさしい お母さん (ズンズンズン ズンドコ ズンズンズン ズンドコ)
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